波動ってあるかもしれない

ある小学校における「いじめ」のことを相談された書道の先生が提案した内容がオモシロイ。

いじめをしている、されているという「正しい」「正しくない」という関係性からではなく、その子の波動を上げてあげれば変わるかもしれない。と。

それで「書道」と通じてその子の波動を上げる工夫を重ねたそうです。

すると「本当にいじめがなくなった」とのこと。

人には本来、ひとりひとりに固有の役割や目的があるという見方があります。

生まれ、成長し、出逢い、生きる過程において、魂という生理学や医学では対象としないけれども重要なことがあると。

できごと、出逢い、別れ、それぞれは、人の波動の変化によっておこるとも言えそうです。

「良い悪い」、とう見方以外に、どのような「気づき」を得られているのか、「気づき」こそ次につながる大きな糸口なのかもわかりません、ね。


カラダを通じ、その方の波動までもが上がる可能性を提供し、よりスムーズな人生へとナビゲートできるよう努めたいと研究の日々はつづきます。

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